敏感肌でも大丈夫!デトランスαの安全な使い方とは?

敏感肌でも大丈夫!デトランスαの安全な使い方とは?

 

 

デトランスαは多汗症に悩んでいる人からも多くの支持を集めていて、
通販の中でも特に人気のデオドラントですが、
その効果が強力すぎてかゆみや肌荒れと言った副作用があることが知られています。

 

敏感肌の人は特にそういった副作用が心配・・・という方もいらっしゃると思うので、
今回はデトランスαの安全な使い方についてご紹介します。

 

これをしっかり守らないとかゆみや肌荒れと言った副作用がひどくなってしまう恐れがあるので
最後までしっかりとご覧ください。

 

デトランスαの安全な使い方とは

 

デトランスαの安全な使い方って何?と思う方もいらっしゃると思いますが、
まずは最低限守っておくべき正しい使い方についてご紹介します。

 

デトランスαの正しい使い方

 

使い方といってもとても簡単でたった4つのポイントを守るだけです。

 

@お風呂に入って体を清潔にする
Aデトランスαを就寝前に塗る
B朝になったら脇に塗っラデトランスαをふき取る
C使い始めは1日1回のペースで

 

そもそもなんでデトランスαを夜寝る前に塗るのかというと
日中だと体が活動中で汗を排出する汗腺も活動中で、
デトランスαがしっかりと浸透していかないからです。

 

その一方で就寝前に塗れば睡眠中の体が休んでいるときに、デトランスαがしっかりと浸透していくからです。

 

また朝ふきとるというのも重要なポイントで、
デトランスαは肌に刺激が強いため、しばらく放置しておくとかゆくなってしまいます。

 

ですのでしっかりとふきとってあげることが重要です。

 

ふき取っちゃって本当に大丈夫なの?と思うかもしれませんが、
夜寝ている間にデトランスαがしっかりと浸透しているので、
制汗効果は問題ありません。

 

ただし使い始めは痒みが・・・

 

ですがこの正しい使い方を守っていても、
デトランスαを使い始めて最初の頃はかゆみや肌荒れと言った症状が起こることがあります。

 

これはまだ肌がデトランスαに慣れていないから起こる症状で、
しばらく使ったら収まる場合が多いので、

 

しばらくの間は様子を見ながら使い続けていくことをおすすめします。

 

使い方のポイント

 

 

 

実は基本的に正しい使い方を守っていれば問題はありませんが、
デトランスαをさらに上手く使うコツがあります。

 

塗る範囲は狭く

 

デトランスαを塗る範囲はできるだけ脇汗が出るピンポイントに塗ることをおすすめします。
広範囲に塗っても良いのですが、それだとふきとるときに面倒で、
長持ちもあまりしないので狭い範囲で塗ることをおすすめします。

 

 

目安としては画像のようにできるだけ肩甲骨あたりにピンポイントで
塗ることがおすすめです。

 

効果が出てきたら使用頻度を減らしていく

デトランスαを使い続けていくとだんだんと使用頻度を減らしていっても、
効果が長続きするようになってきます。

 

私の場合は今では2・3日に一度程度塗れば効果がもつ感じで、
長い人だと4日〜5日もつ人もいるそうです。

 

ですのでだんだんと使う頻度は減らしていくことをおすすめします。

 

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